カラスムギ|商品化事例|受託加工・受託製造・製品化・商品化(OEM・PB)  

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商品化事例

事例詳細 :【穀物】 カラスムギ

「カラスムギ」の特徴
カラスムギ
春から初夏にかけて日当たりの良い畑地、休耕地、牧草地、河川敷、路傍などに野草として生育しています。植物の名称に「カラス」と付けるのは、それが人間の食用には適さない植物であるという見方によることが多く、このカラスムギもその1つですが、実際は食用に適しており、欧州や中東では栽培化以前にも野生種が利用されていました。日本では麦自体が広まったためにカラスムギまで利用する必要がなかったとされています。稲作以前は採集食物として、また原始的栽培食物として利用されていた可能性もあります。

具体的な商品例
Dr.KENZOの十穀ごはん現代人に不足している栄養素が豊富にふくまれておりますが、毎日食べるには工夫が必要です。そのため研究を重ね、雑穀や種子類を美味しく食べるための加工法を開発しました。雑穀や種子類を、バランス良く配合したものを毎日のご飯に混ぜて炊くという方法が、手軽で低価格で、より美味しく食べられるという結論に達しました。栄養価のバランス、味、見ためなどを考えると、五穀ではなく十穀になってしまいました。より多くのものを混ぜたほうが栄養価のバランスが整うというのはやはり原則です。健康維持の基本はバランスの良い食事を毎日とることが重要です。
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